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国有財産の活用事例・入札等の結果

国有財産の活用方針

   国有財産(国有地等)は、公用・公共用の利用を優先する考え方を基本としつつ、原則となる統一的なルールを定めて売却等を行っています。
   一方、有用性が高く希少な財産については、将来世代におけるニーズへの対応のため、「留保財産」として所有権を留保しつつ、地域・社会のニーズを踏まえ、定期借地権による貸付けを行うこととしています。
   このほか、財産の性質から個別に活用方針を定めるとしたものや庁舎や道路など国で利用する方針としたものがあります。

国有財産の入札結果・公共随契結果

   一般競争入札または公共随意契約による売却・貸付けの契約状況を掲載しています。

国有財産の売払いに係る媒介業務(宅地建物取引業者向け情報)

   一般競争入札を実施した結果、売却相手方が決まらなかった物件について、宅地建物取引業者に当該物件の売買の媒介を委託しています。
   受託を検討されている方は、「国有財産の売払いに係る媒介業務」をご覧ください。

財務局の取組事例など

   四国財務局では、各省各庁に対し国有財産(国有地等)の使用状況等の監査を実施したり、各省各庁や地方公共団体と連携しながら、国公有財産の最適利用を図ったりしています。
   ここでは、実際の取組事例などの情報を掲載しています。

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